のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

東京五輪

東京オリンピック・パラリンピックの文化プログラムに絵本作家・のぶみさんが選出されました。

しかし絵本作家・のぶみさんは過去に出版した絵本の内容やSNSの発言で何回も炎上をしています!

SNSで育児に関するデマと思われる情報を投稿したり、絵本では子供の教育によくない内容や表現をしたとして炎上。

元暴走族の総長であったのぶみさんは一体どのような炎上をしてきたのでしょうか!

というわけで今回は、絵本作家・のぶみさんの炎上について特集していきます!

記事内容はこちら!!!

記事内容
  • のぶみが東京五輪の文化プログラムに選出され炎上!
  • のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!

それでは見ていきましょう!!!

のぶみが東京五輪の文化プログラムに選出され炎上!

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

東京オリンピックではスポーツ競技とは別に、日本の文化や芸術を学ぶツアー「東京2020 NIPPONフェスティバル」が8月14日から横浜市とオンラインにて開催されます。

その文化プログラムの参加者に

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

絵本作家の「のぶみ」さんが選出されていることが判明しております。

この事実に対してネットでは炎上をしている状態です!

ネットの声を紹介すると

ネットの反応
  • 今度はのぶみとかなんなんですか…いやもうのぶみだけはやめてください、オリンピックをどこまで酷いものにする気なんですか…。
  • 人選ミスどころの騒ぎじゃない どうなってんの?
  • コーネリアスの次はのぶみかぁ。やっぱ今回のオリンピックはすごいな。直前までネタが尽きないとは。

とにかくネットでの拒絶反応がすごいです。

調べてみるとのぶみさんは過去に炎上しまくっていることが判明しました!

一体どのような炎上だったのでしょうか?

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

それではのぶみさんの過去の炎上について紹介していきます!

炎上内容は主に6つです。

6つの炎上内容
  1. 子供を泣かせる内容で炎上!
  2. キティのキャラ変をして炎上。
  3. SNSで育児デマ発言
  4. 子育ての呪縛のような歌詞をつけて炎上。
  5. リアリティの無い内容で炎上。
  6. パクリ疑惑で炎上。

それぞれ紹介していきましょう!!!

炎上①子供を泣かせる内容で炎上!

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2015年7月16日に出版された絵本「ママがおばけになっちゃった」の内容が子供には辛い内容すぎると炎上しておりました。

この絵本で扱われたテーマは「母親の死」。

死んでしまった母親がお化けになって出てくるのですが、子供に母親の死を考えさせるという事があまりにもきつい!ということで批判で出ていました。

アマゾンでの感想も見てみると

読者の感想
  • 言葉づかいも汚く、こどもには読み聞かせしたくないと思いました。
  • 不真面目であざとくて、嫌いな内容です。大切な人をなくすというテーマを、軽々しく書くべきではありません。
  • 人に勧められて買いましたが、作者の人柄がモロに伝わって来てガッカリしました。

軒並み評価はひどいものとなっておりました。

しかし「ママがおばけになっちゃった」は続編を合わせて53万部も売り上げております。

いろんな意味で話題になった絵本でした。

炎上②キティのキャラ変をして炎上。

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2019年にはハローキティ誕生45年を記念して、のぶみさんとコラボした絵本「ハローキティのえほん まけずぎらいキティ」が発売されましたが

炎上理由
  • 本来のキティの性格を変えてしまっている!

キティの性格を変えてしまい大炎上を起こしておりました!

今までは「優しくて、良い子」というキティのイメージを、たまにダメなところがあったり、失敗したり、それでも頑張るという、どこにでもいる女の子に変えて描いているとのこと。

引用元:女子SPA

この絵本の中では、キティが母親を蔑んだりするために本来の優しいイメージのキティのキャラを損ねてしまったみたいですね!

炎上③SNSで育児デマ発言

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3つ目の炎上は、のぶみさんが自身のSNSで紹介した育児情報にデマがあるとして炎上していました。

投稿されたのは2021年2月3日。

ここで紹介された育児情報は

投稿内容
  • 赤ちゃんは親を呼ぶ時5~6秒泣いて20秒泣き止むのをくりかえすの
  • お腹がすいた時はだんだん泣き声が大きくなる。指をチュパチュパ 頭を回す
  • 赤ちゃんが泣く理由で一番多いのは、もっと遊びたかった ママと一緒にいたい!なんだって!! かわい~!!
  • 赤ちゃんが手をグーにしてる時はおなかがへった 手をパーにしてる時はおなかいっぱいみたい

こちらの投稿がされた後、ネット上では疑惑の声が多く上がり信憑性を疑われておりました。

その後

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ドラマ「コウノドリ」で医療監修を務めた新生児科医の先生が「医学的にデマ」であるというツイートをしました。

これによりさらにのぶみさんは大炎上してしまいました。

炎上④子育ての呪縛のような歌詞をつけて炎上。

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

4つ目の炎上は、のぶみさんがつけた歌詞が「子育ての呪縛のような歌詞」ということで炎上しています。

2018年2月に動画配信サービス「Hulu」にて「だい!だい!だいすけおにいさん!」が放送。

そこで11代目・うたのお兄さん横山だいすけさんが、のぶみさんが歌詞を考えた曲「あたしおかあさんだから」を披露したのですが、すぐにSNSで大炎上。

実際に歌詞の一部を見てみると

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

「あたしおかあさんだから、、、、」という歌詞の後に色々続いていますね。

この歌詞が実際のお母さんからすると

視聴者の感想
  • 献身的に子育てをする「お母さん像」を賛美している
  • 母親ではない女性たちも軽視している
  • 子育てを最優先にする”献身的な”お母さん像を「呪い」のように押し付けている

このような批判的な感想がたくさん寄せられていました。

炎上⑤リアリティの無い内容で炎上。

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

5つ目の炎上は絵本の内容にリアリティがなさすぎる!と炎上してしまいました。

のぶみさんは2018年9月22日に「はたらきママとほいくえんちゃん」という絵本を出版しております。

こちらの絵本の内容ですが、ファミリーレストランで働くママと保育園に通う子供の物語となっているのですが

読者からは

読者の感想
  • 働く母親を傷つける内容だと思いますし、子どもが楽しめるものでもないです。
  • 読むと哀しくなる絵本。嫌な気持ちになる絵本。
  • 良識ある大人からすると何か大きな歪みすら感じます。
  • 悲しさ、虚しさ、憤り、不快感このような感情が交錯してなんとも言えない気持ちにさせられました。

このような評価をされていました。

働く母親の描写にリアリティがない上に、読んでいて嫌になる絵本と言われています。

炎上⑥パクリ疑惑で炎上!

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

6つ目は絵本のパクリ疑惑で炎上しております。

左の絵本は「がたん ごとん がたん ごとん」という安西水丸きくさんの著書。

右側がのぶみさんの著書「1さいまるごとひゃっか」という絵本です。

内容を見てみると

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キャラこそ異なるものの、キャラクターの配置や「のせてくださーい」というセリフが一致しております。

他のページも見てみると

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似たようなページが出てきます。

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また別の方の作品と比べても酷似したシーンが出てきております。

他にもいろいろあるのですが、このパクリ疑惑でも炎上してしまいました。

のぶみは過去に教師をいじめていた!

のぶみさんは教師をいじめをしていた事を、2018年に出版した自叙伝「自分ルールでいこう!」に掲載しておりました。

教師いじめ①腐った牛乳を飲ませる。

日本児童教育専門学校に通っていた時に、3ヶ月間牛乳を放置して腐らせ、それを教師に飲ませていた事を自慢げに書いております。

乳製品を3ヶ月腐らせたものを飲ませたら下手したら病気になりますよね。

教師いじめ②教師を暴力でびびらせる。

また女性教師の行動が気に入らなかった際には

行った行為
  • 「女だから殴んねえけどよ、今度会ったら殺すぞテメェ!!」と言い放つ。
  • 教卓を蹴っ飛ばす、教室のドアをぶっ壊す。

破壊行動を暴言で、女性教師は恐怖で立ち上がれないほどびびってしまいました。

のぶみは元暴走族という経歴はデマ?

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

絵本作家・のぶみさんは昔、「池袋連合」という暴走族の総長だったと明かしております。

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

幼い頃はいじめにあっていたものの、高校時代にいは暴走族のトップになった異色の絵本作家と言われていますが、実際に「池袋連合」という組織はなかったと言われております。

のぶみ(絵本作家)炎上まとめ!育児デマ拡散や絵本の言葉遣いが酷すぎる!

記者が2018年にキング・オブ・アウトローの瓜田純士さんに確認したところ、

初耳ですね。俺の記憶が正しければ、池袋界隈の暴走族だと、古くは「群龍會」「龍神會」あたりが有名です。

引用元:exciteニュース

記憶にないとの回答でした。

真相は不明ですが、のぶみさんが元暴走族の総長であることは嘘の可能性もありますね。