長谷川暢選手のDV炎上まとめ!40万円で口止めや理不尽な合意書がひどすぎる!

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秋田ノーザンハピネッツに所属するプロバスケットボール選手の長谷川暢選手のDVが明らかになりました。

コレコレチャンネルに彼女がタレコミをしたことからDVが発覚しております。

彼女の証言によるとDVの内容はかなり過激、、、。そして40万円で口止めさせられていた事実も!

というわけで今回は長谷川暢選手のDVについて特集していきます。

記事内容はこちら!!

記事内容
  • 長谷川暢選手のDVまとめ!
  • 長谷川暢選手は今度どうなる?

それでは見ていきましょう!!!

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

それでは長谷川暢選手のDVについてまとめて紹介してきます。

コレコレチャンネルにて長谷川暢選手の彼女が話した内容をまとめると

DV発覚から現状までの流れ
  1. 2020年7月 長谷川暢選手と彼女は同棲開始。
  2. 2020年8月 長谷川暢選手に彼女が殴られる。警察に行こうとするが止められる。
  3. 40万円を渡されて口止めされる。「警察に行かない+マスコミに言わないが条件」
  4. 受け取るつもりはなかったが、暴れたので受け取った。
  5. さらにDVは続いたが、彼女の悲鳴を聞いた近所の人が警察に通報。
  6. 警察で過去のDVについて話すが証拠なしと認められず。これから連絡を取らない約束する。
  7. しかし彼女は連絡を証拠を集めるためにも連絡を取り合う。9月まで同棲を続ける。
  8. 9月に彼女は就職のために上京。長谷川暢選手と連絡を取り合うが喧嘩する。
  9. 2021年4月に縁を切り、マスコミにリーク。
  10. コレコレにタレコミをしたのは、彼に謝罪をして欲しかったから。

暴力に対して、彼女は謝罪して欲しかったようですが、今まで一度も謝罪はなかったみたいですね。

そのため、彼女は長谷川暢選手に謝罪をしてもらいたいために、コレコレさんにタレコミをしたようです。

長谷川暢選手のDVが発覚!

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

2020年7月から彼女と長谷川暢選手は同棲を開始するのですが、その1ヶ月後に彼女は長谷川暢選手から「複数回が顔面を殴られた。」といっています。

暴力のほかにも「机に穴を開けられる」「モノを破壊される」などの行為もあったとのことです。

彼女は警察に行こうとするも止められてしまいどうすることもできない状況でした。

さらには彼女の家庭の事情により、「長谷川暢選手と縁を切ってしまうと帰る場所がなかった。」ということで離れる事ができなかったようです。

長谷川暢選手は40万円で口止めしていた!

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

その後、長谷川暢選手から彼女は

条件
  • 警察に行かない事。
  • マスコミにリークしない事。

この2つを条件に、口止め料「40万円」を彼女に渡していました。彼女は拒否するも執拗に迫ってきたため、彼女は「40万円」を受け取ってしまいます。

近所の人に通報されて警察沙汰に!

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

その後もDVは続くのですが、彼女の悲鳴を聞いた近所の方が通報し、2人は警察に行くことになります。

そこでの警察とのやり取りですが

警察での証言
  • 長谷川暢選手は、口止め料40万円を引越し費用と説明。
  • 彼女は過去のDVについて話すも証拠不十分と言われ認められなかった。

口止め料と認めてしまうと、DVを認めることになってしまうため、長谷川暢選手はあくまで引越し費用として突き通したようです。

最終的に警察では

警察での書面

これからお互い連絡を取りません。

というような約束事にサインをしたのですが、彼女は9月に就職のために上京を控えていたので、それまで一緒にいたようです。

長谷川暢選手の理不尽な合意書がひどすぎる!

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

その後も別居していても連絡を取り続けていたようですが、長谷川暢選手の弁護士から理不尽な合意書が届きます。

その内容ですが

合意書の内容
  • 過去のDVを認めて謝罪。
  • その上で、警察に行かないこと。
  • マスコミにリークしないこと。

過去のDVについてはしっかり認めて謝罪があったものの、その上で「警察にいくな!」「マスコミにはいうな!」ということだったので、彼女はマスコミにリークをすることにしました。

そしてコレコレで取り上げられた訳です。

長谷川暢選手はこれからどうなる?

長谷川暢選手のDV炎上まとめ!

長谷川暢選手はこの報道を受けてどうなっていくのでしょうか?

状況が不利になるのを避けるためにかわかりませんが、ツイッターの呟きを全消ししております。

プロスポーツ選手のDVや暴力事件はかなり重い処罰があるので

  • チームの退団。
  • 謹慎処分

は十分に考えられます。

事実なのであれば、チームにとっては痛いですね。