五輪アプリの開発企業(会社)はどこ?73億円の受託で大儲かり?

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2021年2月21日、衆議院の集中審議で、東京五輪へむけてアプリが開発していることが判明しています。

その開発費が何と「73億円」で、菅総理がこの事を知らなかったことでネットでは炎上しております。

そこで気になるのがこの受託企業ですよね。どこの会社が設けているのでしょうか。

皆さんが気になることを調査しました!!

五輪アプリの受託企業(会社)はどこ?

五輪アプリの開発を受託した会社を調べて見ましたが、現状不明でした。

しかし以前に国は新型コロナ対策接触アプリ「COCOA」を作成しております。その経緯もあって受託した可能性のある会社もございますので、紹介していきます!!

①パーソル プロセス&テクノロジー

一番可能性があるのがこちら。「パーソル プロセス&テクノロジー」の可能性が高いです。

こちらの企業は、「COCOA」の開発を行った会社でした。COCOAの開発費は、3,9億円で感染予防対策にかなり期待されておりましたが、結果的にはそこまで浸透しませんでしたよね。

そもそもなぜ「パーソル プロセス&テクノロジー」がCOCOAの開発企業に選ばれたかと言うと、

 遡ると厚労省は2020年5月下旬、COCOAの開発をパーソル プロセス&テクノロジー(パーソルP&T)に発注した。当時同じく開発を急いでいた「HER-SYS(新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム)」の発注先が同社だったからだ。(参照:日経TECH)

COCOAの開発前に、HER-SYSという、感染者の状況を確認・管理するアプリを開発していたため、同様に受託をしていたようですね!!

しかし、パーソルは受け入れられず、さらに他の企業に依頼しております。

今回の五輪アプリもそこの下請け企業が開発している可能性もありますね。その企業がこちら!!

  1. 日本マイクロソフト
  2. エムティーアイ
  3. フィクサー
  4. イー・ガーディアン
  5. ディザイアード

実質COCOAもマイクロソフトがメインでやっていたような噂もございます。

②日本マイクロソフト

上でも説明したように、実質的にCOCOAの開発をしていたとされるのが「日本マイクロソフト」です。

そのため、今回も五輪アプリの開発を依頼されていた可能性が高いです!!

五輪アプリの開発費が73億円について世間の反応は?